NHKのあさイチで「篠栗の母」と紹介された、篠栗四国霊場85番札所祖聖大寺坊守(そしょうだいじ ぼうもり)真誠です。
先日、手当をしようと手にエネルギーのイメージしたら、
手の平にたくさんの七色の水晶玉
その映像を見て思い出した事がある
それまで法要は月一回、供養と祈願を一緒に執り行なっていましたが、供養祭、祈願祭と分けて行うことにした初めての祈願祭
参加者は1人もなし
住職さんと二人だけの祈願祭
読経している時、お不動様、ご本尊観音様、お大師さまの胸から膝の間に綺麗に並んだたくさんの水晶玉。
水晶玉は左斜め上から七色に光って、それは美しかった。
どんな意味だったのでしょうか?
そして手の平の綺麗な水晶玉
あれから20年、最近何故か当山は忙しい。
今日は7回忌法要ともう一件ご供養
明日は永代供養法要
午後からは来客
充実した毎日、幸せです。
皆さんも毎日水晶玉のようにキラキラ、美しく光ったエネルギー体で健やかにお過ごしください。水晶玉こんな意味かしら(^^) 合掌
神仏(真理)を信じ、自分を信じ、明るい未来を信じ、魂磨き精進ですね
運気を上げる当山お勧めトイレのお札
↓
お札、御守 – 篠栗四国霊場 八十五番 郷ノ原観音 祖聖大寺(そしょうだいじ)
私が伝えたいこと
何故生まれて来たのか?
これが分かれば生き方が変わる
お経の意味も遍路の意味も同じこと
私達が目指すもの
真言密教を開かられたお大師さまの思い